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よくあるご質問

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1. 当面予算が少ないので、何回かに分けてやってもいい?

最初からそれを前提にプランニングしてもらいましょう。
一度に工事を行うほうが費用的には割安ですが、どうしても都合がつかないときは、
将来さらに工事を行うという前提で、当面の設計を行ってもらうと良いでしょう。
そうすればやり直し等で無駄な費用が発生しなくてすみます。

2. 今回は必要な部分だけリフォームしたいのですが?

部分リフォームもご対応いたします。
部分リフォームをされた場合、数年後にまた別の部分をリフォームすることになりがちなため、
長い目でみるとかえって費用がかかってしまうことがあります。
お客様のお住まいの場合、部分工事と全面リフォームとでどちらが良いかお悩みの場合は、
お気軽にご相談ください。

3. イメージづくりってどうすればいいの?

今の不満点を明らかにして、したい暮らしを思い描きましょう。
どこをどうリフォームしたいのか具体的に考え始めると、漠然としたイメージしか浮かばない。
そういう人も多いかと思います。
その場合、まず現状のどこがどのように不満なのかを家族で話し合って、具体的に書き出してみましょう。そうすれば改善すべき点がはっきり見えてきます。
それを踏まえて、新しい生活を思い描いてみましょう。

<今の家の不満点(例)>
キッチン 暗い、狭い、料理中に孤独、設備が古くなった リビング 狭い、暗い、内装が古くなった、収納が足りない
バス 設備が古い、追い焚きができない、床がつめたい 寝室 収納が足りない、内装が古い、コンセントが少ない
洗面室 洗面化粧台が小さい、お湯が出ない 動線 リビングを通らないとキッチンに行けない
トイレ 設備が古くなった、節水ができない

4. イメージはどうやって伝えるの?

気に入った写真をファイルしておくと良いでしょう。
こうしたいというイメージを言葉で伝えるのはむずかしいものです。
そこで、雑誌や新聞などの写真をフル活用しましょう。
普段から気に入ったインテリアなどの写真を切り抜いたり、
プリントアウトしてファイルしておきましょう。それを見せてください。
お客様のイメージを形にします。

5. 「プラン」とはどういうものなの?

平面図などであらわされる基本設計のことです。
リフォームのプランは設計図であらわされます。
工事用の詳細な図面ではなく、平面図程度のものを基本設計といいます。
それを見てもなかなかイメージしづらいので、細かく説明いたします。
パースを描いたり、コンピュータで立体画像を作成すると分かりやすくなります。
特に平面図では 分かりにくいドアの高さや収納などを立体的に描き、お渡しいたします。

6. 平面図を見てもよくわからないときはどうすればいいの?

パースなどを描き、ご説明いたします。
ドアの高さや収納の位置、大きさ、窓の大きさなど平面図では分からない物もあります。
それらはパースや展開図(立面の様子が分かる図面)を描き、ひとつひとつ丁寧に説明させて頂きます。
ドアなどはデザインも分かるように、図や写真を用意いたします。ご不明な点は何でも相談して下さい。

7. 工事中にプランを変更したいときはどうすればいいの?

現場責任者にいって、まず見積りをもらいましょう。
ちょっとそこに棚を付けたいと思っても、気軽に職人さんにお願いしないようにしましょう。
必ず現場責任者や営業担当者にいって、まず見積りをもらいます。
その上で、やる、やらないの判断をしましょう。

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